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system:mining

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system:mining [2024/02/12] goosystem:mining [2024/02/25] (現在) – [自動化] goo
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 ② バルブはドリルをON/OFFします。バルブが縦になっていればON(稼働)、横はOFF(ストップ)です。 ② バルブはドリルをON/OFFします。バルブが縦になっていればON(稼働)、横はOFF(ストップ)です。
 ③ 正しく水力が接続され、バルブをONにすると、土排出口から定期的に土が出てきます。 ③ 正しく水力が接続され、バルブをONにすると、土排出口から定期的に土が出てきます。
-**【注意】**+ 
 +**<color #ed1c24>【注意】</color>**
 ドリルの採掘部分(下部)は土に触れている必要があります。土のない場所にドリルを設置した場合は、シャベルで採掘部分に土を盛ってあげると稼働します。 ドリルの採掘部分(下部)は土に触れている必要があります。土のない場所にドリルを設置した場合は、シャベルで採掘部分に土を盛ってあげると稼働します。
 {{:system:mining07-min.png?nolink|採掘部分に盛った土}} {{:system:mining07-min.png?nolink|採掘部分に盛った土}}
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 {{:system:mining09-min.png?nolink|ドリルと採取機の購入}} {{:system:mining09-min.png?nolink|ドリルと採取機の購入}}
 最初のドリルと採取機は、初期の採掘場であるEmberCradleのすぐ近くにある機械屋から購入することができます。 最初のドリルと採取機は、初期の採掘場であるEmberCradleのすぐ近くにある機械屋から購入することができます。
-2つ目以降は、資源を集めてIcehelmで製作する必要があります。+2つ目以降は、資源を集めて [[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]] で製作する必要があります。
  
 ==== 最低限の自動採掘機構 ==== ==== 最低限の自動採掘機構 ====
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 最低限の自動採掘機構(例)です。 最低限の自動採掘機構(例)です。
 ドリルで掘った土を直接採取機に入れ、排出された資源をパンニング皿で受け止めます。 ドリルで掘った土を直接採取機に入れ、排出された資源をパンニング皿で受け止めます。
-シンプルな機構ですが、ドリルが1回壊れるまでにC1,500程度の資源を得ることができます。+シンプルな機構ですが、ドリルが1回壊れるまでにC1,500程度の資源を得ることができます(資源をまったく加工せずに販売した場合)
  
-構成と必要コインは下表の通りです。 +構成と必要なハイドロコインは下表の通りです。 
- +^  アイテム                単価  ^  個数  ^  値段    ^ 
-※ ドリルの下部に土を盛るのを忘れないでください。+| 錬鉄インテーク送水管    |     36 |      1 |       36 | 
 +| 錬鉄水力パイプ          |     22 |      1 |       22 | 
 +| 錬鉄水力エルボーパイプ  |     25 |      5 |      125 | 
 +| 錬鉄水力T字パイプ           28 |      1 |       28 | 
 +| コンクリート床          |      5 |      3 |       15 | 
 +| 錬鉄製ドリル            |    432 |      1 |      432 | 
 +| 錬鉄採取機              |    320 |      1 |      320 | 
 +| パンニング皿            |     12 |      1 |       12 | 
 +^  計                                     ^^|  **990** | 
 +※ **ドリルの下部に土を盛る**のを忘れないでください。
 ※ さらにシンプルな構成にすることも可能です。排出口のパンニング皿の置きやすさ(土台を置ける高さ)などを考慮した「例」を紹介しています。 ※ さらにシンプルな構成にすることも可能です。排出口のパンニング皿の置きやすさ(土台を置ける高さ)などを考慮した「例」を紹介しています。
 ※ ドリルと採取機の下に設置している土台は省略可能です。 ※ ドリルと採取機の下に設置している土台は省略可能です。
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 土を深く掘ると得られる資源の種類が増え、また資源あたりの重量も大きくなります。 土を深く掘ると得られる資源の種類が増え、また資源あたりの重量も大きくなります。
 一定の深さまで掘ると、初期のつるはしやドリルでは土を掘ることができなくなります。 一定の深さまで掘ると、初期のつるはしやドリルでは土を掘ることができなくなります。
-土の深さには3段階あり、ティア(Tier)1〜3と呼ばれます。詳細は 土の深さと手に入る資源 を参照してください。 +土の深さには3段階あり、ティア(Tier)1〜3と呼ばれます。詳細は [[study:depth|土の深さと手に入る資源]] を参照してください。 
-つるはしはBridgePourで、ドリルはIcehelmで高いティアに対応したものを購入・製作することで、深い土も掘ることができるようになります。+つるはしはBridgePourで、ドリルは[[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]]で高いティアに対応したものを購入・製作することで、深い土も掘ることができるようになります。
 なお、深い場所で掘った土を洗浄するためには、ドリルと同等かそれ以上のティアの採取機が必要です。 なお、深い場所で掘った土を洗浄するためには、ドリルと同等かそれ以上のティアの採取機が必要です。
 +
 +===== 関連リンク =====
 +  * [[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]]
 +  * [[study:depth|土の深さと手に入る資源]] 
 + 
 +  * [[:sidebar|記事一覧(Contents)]]
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system/mining.1707736048.txt.gz · 最終更新: 2024/02/12 by goo

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