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system:mining

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system:mining [2024/02/12] – [最低限の自動採掘機構] goosystem:mining [2024/02/25] (現在) – [自動化] goo
行 53: 行 53:
 {{:system:mining09-min.png?nolink|ドリルと採取機の購入}} {{:system:mining09-min.png?nolink|ドリルと採取機の購入}}
 最初のドリルと採取機は、初期の採掘場であるEmberCradleのすぐ近くにある機械屋から購入することができます。 最初のドリルと採取機は、初期の採掘場であるEmberCradleのすぐ近くにある機械屋から購入することができます。
-2つ目以降は、資源を集めてIcehelmで製作する必要があります。+2つ目以降は、資源を集めて [[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]] で製作する必要があります。
  
 ==== 最低限の自動採掘機構 ==== ==== 最低限の自動採掘機構 ====
行 60: 行 60:
 最低限の自動採掘機構(例)です。 最低限の自動採掘機構(例)です。
 ドリルで掘った土を直接採取機に入れ、排出された資源をパンニング皿で受け止めます。 ドリルで掘った土を直接採取機に入れ、排出された資源をパンニング皿で受け止めます。
-シンプルな機構ですが、ドリルが1回壊れるまでにC1,500程度の資源を得ることができます。+シンプルな機構ですが、ドリルが1回壊れるまでにC1,500程度の資源を得ることができます(資源をまったく加工せずに販売した場合)
  
 構成と必要なハイドロコインは下表の通りです。 構成と必要なハイドロコインは下表の通りです。
行 91: 行 91:
 土を深く掘ると得られる資源の種類が増え、また資源あたりの重量も大きくなります。 土を深く掘ると得られる資源の種類が増え、また資源あたりの重量も大きくなります。
 一定の深さまで掘ると、初期のつるはしやドリルでは土を掘ることができなくなります。 一定の深さまで掘ると、初期のつるはしやドリルでは土を掘ることができなくなります。
-土の深さには3段階あり、ティア(Tier)1〜3と呼ばれます。詳細は 土の深さと手に入る資源 を参照してください。 +土の深さには3段階あり、ティア(Tier)1〜3と呼ばれます。詳細は [[study:depth|土の深さと手に入る資源]] を参照してください。 
-つるはしはBridgePourで、ドリルはIcehelmで高いティアに対応したものを購入・製作することで、深い土も掘ることができるようになります。+つるはしはBridgePourで、ドリルは[[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]]で高いティアに対応したものを購入・製作することで、深い土も掘ることができるようになります。
 なお、深い場所で掘った土を洗浄するためには、ドリルと同等かそれ以上のティアの採取機が必要です。 なお、深い場所で掘った土を洗浄するためには、ドリルと同等かそれ以上のティアの採取機が必要です。
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 +===== 関連リンク =====
 +  * [[system:icehelm|アイスヘルム(Icehelm)]]
 +  * [[study:depth|土の深さと手に入る資源]] 
 + 
 +  * [[:sidebar|記事一覧(Contents)]]
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system/mining.1707736238.txt.gz · 最終更新: 2024/02/12 by goo

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